東日本大震災前後の福島で、様々な活動を行いながらまちをたくさん歩いてきた小松理虔さんと一緒に、輪島のまちを歩きます。
チェキを持って、気になる景色は写真に残しながらおしゃべりしながら、思い思いに歩きましょう。
まちあるきの後は、小松さんの福島での活動もお聞きします。
みなさまのご参加、お待ちしております。
日時:2025年12月13日(土)13:00-16:30
場所:ごちゃまるクリニック待合室とその周辺
参加費:無料
定員:10名
(小学生以下の方は保護者の方と一緒にご参加ください)
⚫︎小松理虔さんについて
1979年福島県いわき市生まれ。地域活動家。いわき市小名浜を拠点に、食、文化芸術、医療福祉、観光などの領域でさまざまな地域活動、文筆活動を行う。特に医療福祉の分野では、いわき市の地域包括ケアの取り組み「igoku」、医療と地域、「い」と「ち」の担い手たちによるコミュニティデザインプロジェクト「いとちプロジェクト」などに関わる。著書に『新復興論』(ゲンロン、第18回大佛次郎論壇賞)、共著に『ただ、そこにいる人たち』(現代書館)、『ローカルメディアの仕事術』(学芸出版社)など。
⚫︎お申し込み
以下のGoogleフォームよりお申込みください。
https://forms.gle/qhHcmaq8HmP6gAZy5
※荒天時は内容を変更して実施します。
※本事業は、LOVE POCKET FUNDの支援金を受けて実施しています。


